量子コンピュータの世界

0 と1の二進法の現在のコンピュータから、0と1と両者を合わせて表示される[0/1]で、それは2の累乗の表示が可能になった。

これは物事を生か死の二者択一ではなく、生死を併せ持つ存在も表現できることでもある。

それは弁証法の正反合の倫理表現ができるということであり、より現実の特に先祖や子孫の数などにも応用がきくだろうと思える。

 

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